コンディショナー/トリートメント/リンスの違い&順番まとめ!おすすめ商品9選も紹介

コンディショナー・トリートメント・リンスの違いを知らずに使っている方も多く、正しく使い分けることでより魅力ある髪に近づけます。

 

今回はコンディショナー・トリートメント・リンスの違い、使う順番、おすすめ商品を紹介します。

 

コンディショナー・トリートメント・リンスの違いとは?

 

 

コンディショナーとトリートメント、そしてリンスの違いは一体なんだろう、と疑問に思われた事は無いでしょうか。

 

違いがはっきりしないと、どれを使ったら自分の髪質をより良くすることができるのかわからないものです。

 

 

では、コンディショナーとトリートメント、リンスの違いについて、それぞれの特徴から調べていきましょう。

 

違いがわかれば、それぞれに応じた、自分にぴったりの使い方をすることができるでしょう。

 

 

まず最初に知っておいてほしいことがあります。

 

それは、リンスとコンディショナーとトリートメント3つに明確な違いは無いと言う事です。

 

これらのヘアケア商品について、ヘアケア業界で統一されている違いを知るための明確な規定も、公的な基準もありません。

 

例えば同じリンスでも、メーカーによって、成分も違い効果も異なります。

 

ただし、それぞれの共通している特徴はありますので、その点について1つずつ紹介していきます。

 

 

リンス

 

まずリンスです。

 

リンスは髪表面をなめらかにするために使います。

 

リンスには油分が入っているため、髪の毛の表面をなめらかにして髪質を柔らかくすると言う特徴があります。

 

 

シャンプーだけだとどうしても髪の質感がゴワゴワしてしまいます。

 

しかし、リンスを使うことによって髪の質感をさらさらなものにし、艶のある髪に仕上げることができます。

 

その結果、指通りや櫛通りが良くなりスタイリングも楽になるでしょう。

 

 

他にも、静電気防止や手触り良化などの働きもあります。

 

ただし、リンスは髪の表面に限定された役割となりますので、ダメージをしっかり補修するために使用する事はおすすめできません。

 

 

コンディショナー

 

次にコンディショナーについても説明します。

 

コンディショナーもリンスと同じで、髪の表面の質を良くするものです。

 

昔はコンディショナーとリンスは区別されていませんでしたが、最近ではリンスのことをコンディショナーと呼ぶ人も増えています。

 

 

リンスは髪をただなめらかにすると言う目的が主なものです。

 

そのため髪の潤い保湿成分がたくさん含まれています。

 

つまりリンスを使うことによって、髪のコンディションを整えることができるため、コンディショナーと呼ばれているのかもしれません。

 

 

コンディショナーがリンスと少し違うのは、油分だけではなく水分も与えることができるという点です。

 

コンディショナーはリンスとリートメントの間とも言えるヘアケア商品かもしれません。

 

 

トリートメント

 

最後にトリートメントについて説明します。ト

 

リートメントの別名はヘアパック・ヘアエッセンス・ヘアマスクといったものです。

 

つまりリンスやコンディショナーとは違い、髪の表面だけではなく髪の内部まで効果的な成分が浸透し、髪を補修することができます。

 

 

そのためパーマやヘアカラー、ヘアアイロンなどを繰り返し、傷んでしまっている髪の毛の内部に水分を補給し、パサついている髪に潤いを与えてくれます。

 

 

トリートメントには界面活性剤が配合されており、効率よく髪の内部に効果的な成分が浸透するように助けてくれます。

 

特にパーマやカラーリングを良くする人は、トリートメントでの毛髪保護が重要でしょう。

 

 

 

コンディショナー・トリートメント・リンスを使用する際の注意点4つ

 

 

続いて3つのヘアケア商品を使用する際のポイントを4つご紹介します。

 

どれも髪の質を良くするための商品ですので、共通する使い方の注意点とポイントがあります。

 

間違って使用してしまうとそれぞれの効果を十分に発揮できないため、注意点を意識して正しく使用するようにしましょう。

 

 

①2~3回に分けて髪に塗る

 

まず1つ目の注意点は、2~3回に分けて髪に塗ると言う事です。

 

トリートメントやリンス、コンディショナーいずれも、一度にたくさん髪につけるのはNGです。

 

髪が濡れているときに使用することが多いため、一度につけてしまうとどの部分についているのかが分かりにくくなってしまうことも考えられます。

 

 

数回に分けて徐々に髪に馴染ませていく方が全体にまんべんなく塗布でき、効率よく髪質を良くすることができます。

 

 

②髪の根元につけない

 

2つ目の注意点は、髪の根元につけないと言う点です。

 

シャンプーは頭皮を清潔にするために使います。

 

健康的で清潔な頭皮状態を保つことによって髪質も良くなるからです。

 

 

しかしリンスは違います。

 

頭皮ケアではなく、髪の表面の質を良くするためのものです。

 

ですから、頭皮には絶対につけないようにしましょう。

 

 

コンディショナー、リンス、トリートメントどれにも油分が入っています。

 

頭皮にそれらの油分をつけてしまうと、それらが残り毛穴を塞ぎ、頭皮の状態を悪化させてしまう原因ともなってしまうかもしれません。

 

特にリンスは油分が多いため、傷みの気になる毛先を中心につけるようにしましょう。

 

頭皮にはつかないように意識して使用しましょう。

 

 

③すすぎをしっかりする

 

3つ目に、すすぎをしっかりしましょう。

 

先ほども述べましたが、もしリンスやコンディショナー、トリートメントの成分が頭皮に残ってしまうと油分が毛穴を塞ぎ、頭皮環境を悪化させてしまうことが心配です。

 

 

そのため、どのヘアケア商品を使うにしても必ずしっかりすすぐようにしましょう。

 

髪の表面に馴染ませたら、頭皮に成分が残らないように洗い流すことが重要です。

 

 

また、リンスなどの成分が顔や背中についてしまうと肌荒れを起こす可能性もあります。

 

体もしっかり洗い流しましょう。

 

すすぎすぎることで成分が落ちてしまい効果がなくなる、と言う事はありません。

 

しっかりとすすぎましょう。

 

 

④いくつも使う必要はない

 

4つ目に、すべてのヘアケア商品を使う必要はないと言う点です。

 

例えばシャンプーの後にリンス、次にコンディショナーを使って髪の表面を滑らかにした後、最後にトリートメントで髪の内部まで成分を浸透させると言うダブル、またはトリプル使いです。

 

 

もちろん併用がいけないと言うわけではありません。

 

しかし基本的には、リンス・トリートメント・コンディショナーのどれか1つで効果は感じられます。

 

もし髪のダメージが気になるのであれば、トリートメントのみを使うようにしましょう。

 

どうしても両方使いたい場合には正しい順番が必要です。

 

この点については次にご紹介します。

 

 

 

コンディショナー・トリートメント・リンスの正しい順番は?

 

 

コンディショナー、トリートメント、リンスを併用する際にはどのような順番で行えばよいのでしょうか。

 

ここでは、コンディショナーとリンスは同じものであると考えて説明します。

 

 

コンディショナーとトリートメント両方を使用する際は、シャンプーをした後にトリートメントをし、最後にコンディショナーすると言う順番がおすすめです。

 

なぜなら、トリートメントは髪の内部まで成分を浸透させ、効果を発揮させてくれるものですので、トリートメントの効果をより残すためです。

 

まずトリートメントで髪の内側に成分を浸透させた後に、コンディショナーで髪の表面をコーティングするという方法が効果的なのです。

 

両方使うのであれば、より髪の質を良くし魅力的な美しい髪になれるようにしましょう。

 

 

 

コンディショナー・トリートメント・リンスの髪質別の選び方4つ 

 

コンディショナー・トリートメント・リンス、それぞれの役割を説明してきました。

 

次に、自分の髪質に合ったものを選ぶためにはどうすれば良いのでしょうか。

 

髪質タイプ別と、スペシャルケアに使用できるものについて説明したいと思います。

 

 

①髪がべたつきがち

 

 

まずは髪や頭皮がべたつきがちな方です。

 

自分の皮脂で保湿が十分できない状態のため、リンスを使って適切な油分も補給する必要があります。

 

もしトリートメント成分配合のものを使ってしまうと、余計にベタつきやすくなってしまうかもしれません。

 

 

またシャンプーだけで良いのでは?と思われるかもしれませんが、シャンプーでは油分が落ちすぎてしまい、さらに異常なほどの皮脂分泌が行われるかもしれません。

 

その結果、べた付いているのに髪はかさついていたり、櫛通りが悪くなる状態になります。

 

リンスでしっかり髪の表面の質を良くしましょう。

 

 

②櫛通りが悪い

 

 

2つ目にに櫛通りを良くしたいと言う方には、コンディショナーがおすすめです。

 

髪がぱさついていたり、きしんでいたりしてスタイリングが難しいと言う方は、コンディショナーを使って、髪を油分と水分でコーティングしましょう。

 

コンディショナーには保湿成分がよく含まれているため、髪表面の補修は行うことができます。

 

今はきしんでいても、続けていけばサラサラで美しい手触りに変わっていくことでしょう。

 

 

③髪の傷みが気になる

 

 

3つ目にカラーやパーマをかけている方で髪が傷んでいる方には、トリートメントがおすすめです。

 

コンディショナーやリンスでは補えない、髪の内部の補修を行うことができるからです。

 

 

またカラーやパーマの持ちを良くするためにもトリートメントの成分は効果的です。

 

髪のダメージは毎日蓄積されていきます。

 

ですから毎日補修しなければ日に日に髪は傷んでしまいます。

 

 

トリートメントで毎日ヘアケアを行い、見た目にもまた実際の髪質においても潤いのある髪に仕上げましょう。

 

 

④スペシャルケア

 

 

最後にスペシャルケアがしたいと言う方におすすめの方法です。

 

それは、コンディショナーとトリートメントの併用です。

 

髪の内部と髪の表面の潤いを保ち、サラサラの状態にするためにはコンディショナーとトリートメントどちらも使用した方が良いでしょう。

 

 

トリートメントで髪内部のダメージを補い、コンディショナーを使うことによってコーディングします。

 

そうすることで女性らしい美しいサラサラな髪に仕上がるはずです。

 

 

 

おすすめリンス3選

 

シャンプーの後にごわついてしまった髪を補修するのにリンスが欠かせません。

 

最近はコンディショナーと呼ばれる商品も多くなってきていますが、リンスも効果的です。

 

ほぼコンディショナーと同じ成分かもしれませんが、リンスと言う名前を使い続けている商品でおすすめのものを3つご紹介したいと思います。

 

 

①コスパがよくリピート率が高い 「ミヨシ石鹸 頭皮をあらうせっけん専用リンス」

 

 

まず1つ目は、リピート率が非常に高いミヨシ石鹸の専用リンスです。

 

このリンスは天然素材由来のものでクエン酸のリンスです。

 

保湿成分としてはグリセリンとミルクプロテインが配合されています。

 

 

天然由来の成分を使った石鹸のリンスですから、頭皮に必要以上に油分を与えて状態を悪くすると言う恐れはありません。

 

汚れを洗い流し、清潔な状態にし、頭皮の乾燥を防ぐという効果があります。

 

 

よく泡立つため頭皮の不必要な汚れをとりながら、潤いを与えることができると言う口コミもあります。

 

 

②天然素材のリンス 「PAX NATURON パクスナチュロン ポンプ式リンス」

 

 

2番目におすすめなのは、これも天然素材のリンスでパクスナチュロンのものです。

 

このリンスはホホバオイルが配合されています。

 

髪を弱酸性に戻し潤いのある状態を保つことができ、抗生剤不使用なので安心して使えるリンスとなっています。

 

 

ひまわりが原料となっている油分が使用されており、界面活性剤や酸化防止剤が使用されていないため、敏感肌の方や子供やお年寄りでも安心して使っていただけます。

 

泡立ちが良いので必要以上に使い過ぎてしまう恐れはありません。

 

また経済的なのでお財布にも優しいのが嬉しいところです。

 

 

③ベタつきなくサラッと仕上がる 「メリット リンス ポンプ」

 

 

3番目におすすめできるのは、誰もが知っているであろうメリットのリンスです。

 

メリットのリンスは、清潔で健康的な地肌とサラサラな髪を保てるように、ユーカリエキス、フルーツ酸といった成分が配合されています。

 

 

地肌のコンディションを整えることで、髪を健康的な状態にキープできます。

 

フケやかゆみを防ぎ、汗をかきやすい夏でも臭いが気にならない効果があるようです。

 

 

おすすめコンディショナー3選

 

次にコンディショナーのご紹介をします。

 

コンディショナーはトリートメントとリンスの間の位置づけですが、傷んでいた髪をサラサラな質感に整える効果があります。

 

その中でもおすすめのものを3つご紹介したいと思います。

 

 

①「ジョンマスターオーガニック シトラス&ネロリデタングラースリムビッグ」

 

 

1番目におすすめしたいのは、ジョンマスターオーガニックのコンディショナーです。

 

ランキング上位に入る事は当たり前とも思われている、新感覚の商品です。

 

 

タオルドライした後にコンディショナーを使うことによって、しなやかでうるおいのある髪を保つことができます。

 

シトラス系の爽やかな香りがあるため、髪に香り付けしたいと言う女性にも人気が高い商品です。

 

 

ドライヤーをかける前なら、洗い流さないトリートメントとして使用することができます。

 

 

 

②「TAMANOHADAタマノハダコンディショナー004ガーデニア」

 

 

次におすすめしたいのは、玉の肌のコンディショナーです。

 

このコンディショナーは髪が本来持っている力を引き出し、強くしなやかな髪に変えていく効果がある、口コミでも評判の高いコンディショナーです。

 

 

くちなしの甘い香りも女性に人気の理由の1つでしょう。

 

シンプルでデザイン性の高いおしゃれなボトルにたっぷり入っています。

 

インテリアとしてもおしゃれな雰囲気を壊さない、玉の肌のコンディショナーはおしゃれな女性に非常に好評です。

 

 

③「ジャパンゲートウェイ レヴール フレッシュールモイストトリートメント」

 

 

3番目におすすめできるのは、ジャパンゲートウェイのフレシュールモイストトリートメントです。

 

トリートメントと言われていますが、これはコンディショナーです。

 

このコンディショナーを使えば、流し終わった後の髪のきしみを感じることなく、しっとりした艶感が期待できます。

 

 

髪の表面的なダメージに有効な成分がしっかり配合されています。

 

アルミボトルに入っているので酸化を防ぐことができ、品質を長持ちさせることができます。

 

 

おすすめトリートメント3選

 

リンスでもコンディショナーでも物足りないときには、トリートメントがおすすめです。

 

トリートメントは髪の内部までダメージ補修をしてくれる優れたヘアケア商品です。

 

特におすすめの3つのものをご紹介します。

 

 

①「ラサーナ プレミオール」

 

 

まず1番目におすすめできるのは、ラサーナのプレミオールです。

 

このトリートメントは水を一切使用しておらず、美容成分100%のトリートメントです。

 

くせ毛ケアにもおすすめです。

 

 

19,000,00本以上売れている大ヒットのトリートメントとして有名なものです。

 

600人以上の口コミが存在しており、多くの高い評判を得ているためリピーターも多く、この先も人気は落ちないことでしょう。

 

 

②「ハーブガーデン」

 

 

次におすすめできるのは、ハーブガーデンのトリートメントです。

 

このハーブガーデンは、オーガニック系で、シャンプーやコンディショナーを展開している、全国にファンを持っているメーカーです。

 

トリートメントも非常に優秀です。

 

髪が非常に柔らかくなりしっかりしてきた、と言う口コミもあるようです。

 

スタイリング前に使用して、洗い流さないトリートメントすることもできます。

 

 

③ラスティーク

 

 

 3番目におすすめするなら、ラスティークのヘアオイル&クリームです。

 

ぜいたくな成分を使用しているトリートメントです。

 

たっぷり2カ月間使えるものがセットになっているため、しっかりヘアケアをすることができるでしょう。

 

 

 

 

コンディショナーとリンスとトリートメントの違いについての総まとめ

 

 

・リンス:表面をなめらかにするために使う。ダメージ補修はできない

・コンディショナー:髪の表面の質を良くする。油分だけじゃなく水分も与える

・トリートメント:髪の内部まで成分が浸透してダメージ補修ができる

・髪がべたつきがちな人には、リンスがおすすめ

・櫛通りが悪い人は、コンディショナーがおすすめ

・髪の痛みが気になる人は、トリートメント

・スペシャルケアは、コンディショナーとトリートメントの併用がおすすめ

・トリートメントとコンディショナーとリンスの使い方
「一気につけるのではなく、2~3回にわけて塗る」「髪の根元や頭皮につけないようにする」「すすぎはしっかり」「背中や顔についたのも洗い流す」「いくつも使う必要はなく、どれか1つで良い」「複数使う場合、シャンプーをした後はトリートメント→コンディショナーの順」

 

コンディショナー・トリートメント・リンス…それぞれの違いをご理解いただけたでしょうか。

 

それぞれの効果や特徴を理解することによって、自分の髪に合ったものを使うことができるでしょう。

 

今回ご紹介した3種類のヘアケア商品の中でのおすすめ商品もぜひ試してみて下さいね。

 

記事に関連するキーワード

キーワードからまとめを探す

関連する記事①

今見ているまとめと同じカテゴリーの記事

髪を早く伸ばす方法12選!これで早くロングヘアを手に入れよう【保存版】

ノンシリコンシャンプーおすすめランキング30選!メリットとデメリット&5つの選び方も徹底解説【2021最新版】

石鹸シャンプーおすすめランキング20選!効果や危険性の有無&選び方も総まとめ

アホ毛の4つの原因と13の直し方&対策まとめ【隠す・予防する】

髪のキューティクルの意味&6つのケア方法!復活再生するかどうかも徹底解説

女性向けシャンプーおすすめランキング全36選!7種類の悩み別【口コミも紹介】

カラーリング用シャンプー!市販おすすめランキングまとめ【2021最新版】

ドライシャンプーおすすめ22選!人気ランキングと選び方【2021最新版】

関連する記事②

今見ているまとめに近い記事

髪のキューティクルの意味&6つのケア方法!復活再生するかどうかも徹底解説

水パーマの持ちや値段!デジタルパーマとの違い・失敗した時の3つの対処法も徹底紹介

給料が違う!正看護師と准看護師の6つの違いや平均年収&准看護師から正看護師になる方法まとめ!

ストレートパーマの値段・持ち・時間!縮毛矯正との違い&失敗例と対処法まとめ

トリートメントランキングおすすめTOP25!悩み別の選び方も解説【2021最新版】

ガールズバーの給料や年収&仕事内容!キャバクラとの違いも徹底解説

レーザー脱毛と光脱毛の違いを6つの側面から比較!どちらがおすすめかも徹底解説

エンダモロジーの効果は?キャビテーションとの違いや口コミ・食事の注意点まとめ

記事へのコメント

気軽に意見を書いてね

前後の記事

興味があればチェックしてね

【女子アナ】女性アナウンサーの年収と給料や仕事内容&就職方法まとめ

体温が低い4つの原因&10個の上げる方法まとめ

カテゴリー一覧

カテゴリーからまとめを探す